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   <title>歯医者&amp;歯科navi</title>
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   <updated>2008-07-08T01:44:21Z</updated>
   <subtitle>歯周病は気がつかないうちに内臓疾患にまで発展する場合があるので注意が必要です。
しかし、残念ながら歯が抜けてしまった場合などは、インプラントという手術で歯を人工的に再生させることが出来ます。
インプラントは入れ歯や差し歯などとは違い、歯茎に人工歯根を埋め込み、そこに人工の歯を取り付けるという手術です。
また、歯並びが身体全体の健康に影響することはあまり知られていません。矯正歯科（子供の場合は小児矯正歯科）で歯列矯正することで、頭痛や肩こりにも効果があります。</subtitle>
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   <title>丈夫な歯</title>
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   <published>2008-07-08T01:25:31Z</published>
   <updated>2008-07-08T01:44:21Z</updated>
   
   <summary>子どもの頃から歯が弱かったので、ずっと歯医者とは縁が切れなかった。 いちばん昔だ...</summary>
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      子どもの頃から歯が弱かったので、ずっと歯医者とは縁が切れなかった。

いちばん昔だと思う記憶は小学生のとき、たぶん低学年かな？
女医さんがひとりでやっている個人病院だった。
母や父といっていた記憶はなく、
学校から戻ってひとりでいった記憶が残っている。

とにかく、歯が弱いということは、１０代になった頃には自分でも自覚していた。

でも、あるとき、ふと思った。
子供の頃に「歯を磨きなさい！」と親から強く言われた記憶がほとんどない。
あるのは、父に時々いわれた気がするくらい・・・。
だから、結果として、いつも虫歯だらけだったのかもしれないと、
学生時代に友だちに言ったことがある。

そしたら、その友だちは「そんなことはないだろう。どこの親だって、
歯を磨けってうるさくいうもんだよ。だけど、子ども時代はそんなこと聞いちゃいないだけ。
君が忘れてるだけだよ」といった。

自分に子どもが出来てからその話を母にしたら、
「だって、私、歯磨かなくても虫歯なかったから、そんなもんだと思ってた」といった。

そう、私の母は自分が歯が丈夫な性質だったから、
子どもに歯を磨けといわない親だったのでした。
      
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   <title>ローンの証券化って、何？</title>
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   <published>2008-06-30T02:30:47Z</published>
   <updated>2008-06-30T02:36:11Z</updated>
   
   <summary>「住宅ローンの証券化」という見出しが眼に留まったもんの 意味が解らんもんで、調べ...</summary>
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      「住宅ローンの証券化」という見出しが眼に留まったもんの
意味が解らんもんで、調べてみたとよ。

「フラット３５」は２００７年４月に住宅金融公庫の民営化でできた
「住宅金融支援機構」か民間の金融機関と提携してから提供する
長期固定金利型住宅ローンのこと。

これは、住宅金融支援機構だけの商品ではなく、
提携する個別の民間金融機関との間でそいぞれ商品内容か異なる、
かなり変わった形態の金融商品ばい。

これが「住宅ローンの証券化」とゆうこと。
住宅ローンには顧客開拓のリスク、住宅ローンば実行してから証券化するまで、
金利か変動するリスク、延滞や破産やらなんやら回収不能のリスク、
長期固定の資金ば安定してから調達するリスクやらなんやら、
えらいたくさんのリスクか存在するとよ。

これらのリスクばひとつの金融機関に負わせるんではなく
分散することでリスクば仕組みとして捉えるのか
「住宅ローンの証券化」とゆうこと。

難しく感じるかもしれんか、
これはあくまで金融機関の資金調達の方法であり、
利用する人にとっちは通常の住宅ローンばかりて、
返済してからくことには、なんら変わりはなか。

金融商品はほんのこつようわからん・・・。



      
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   <title>ペットは家族というけれど・・・</title>
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   <published>2008-06-23T06:10:20Z</published>
   <updated>2008-06-23T06:16:49Z</updated>
   
   <summary>トキソプラズマちゅうのは、犬や猫やらなんやらに寄生する原虫。 ペットブームってい...</summary>
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      トキソプラズマちゅうのは、犬や猫やらなんやらに寄生する原虫。

ペットブームっていわれ、ようけのヤカラが室内で
犬や猫をかう環境にある現代は、
このトキソプラズマに感染しとる人が少なくおまへん。

せやけど感染しとるっていっても抗体ができとるため、
特に症状が出ることもおまへん。

妊娠中にトキソプラズマに感染しとると、
トキソプラズマは胎盤を通して胎児に感染し、
脳や神経の障害をひき起こすことがあるんや。

実際には感染率はかなり低いっていわれており
トキソプラズマによる先天異常の症例はめったにおまへん。
妊娠前の感染は問題おまへん。

ひと昔前、妊娠中にペットを飼うのは危ないっていわれた時期もあるんやが、
それほどの心配はないちゅうことやね。

せやけど、妊娠中の初感染は危険が大きいので、
ペットを飼ってはる場合は、念のため検査したほうがええかもしれまへん。

家族同様いうたかて、所詮犬も猫も動物やさかいにね。
そのへんは割り切って育てなあかんわ。

      
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   <title>母子手帳</title>
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   <published>2008-06-09T06:02:55Z</published>
   <updated>2008-06-09T10:19:10Z</updated>
   
   <summary>子供の予防接種の記録を確かめるために、 久しぶりに母子手帳を眺めとった。 そこに...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dentalnet.biz/">
      子供の予防接種の記録を確かめるために、
久しぶりに母子手帳を眺めとった。
そこには、懐かしい記録があった。

妊婦は初期だけでなく妊娠期間中、継続して体重ば測定する。
そん数値は自治体がら発行された母子手帳に記載される。

当然、胎児か順調に成長すれば、そいに伴い体重は増えてます。
急激な体重の増加は羊水過多や妊娠中毒症の疑いかある。

一般的に太目のほうが安産タイプと思われますが、
実際には妊娠中やお産のときに問題か起こりかちなのは、
太っとる人なんよこれが。
まずは、食べすぎによる体重増加に気ばつけましょう。

初診は、身長も測定するとよ。体重の増加ば標準値と比較すんときに、
身長のが関連してくる。
また小柄な人の場合、出産に耐えられるか？とゆう問題もある。

また、骨盤の入口の寸法ば計測するとよ。
骨盤か小さすぎると自然分娩か困難になるため、
事前に帝王切開やらなんやらの手当てば考える必要かあるけんね。

妊娠が進むにしたがい腹囲、子宮底の長さやらなんやらも随時測定し、
記入したもんたい。
      
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   <title>年齢別、子供の歯の手入れ</title>
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   <published>2008-06-06T03:39:58Z</published>
   <updated>2008-06-06T03:57:14Z</updated>
   
   <summary>生後半年くらいの赤ちゃんは、まだ乳歯も何本も生えていないので、 授乳後や食後はガ...</summary>
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      生後半年くらいの赤ちゃんは、まだ乳歯も何本も生えていないので、
授乳後や食後はガーゼを親指と人指し指に巻きつけ、ふきとります。

１歳６ヵ月ごろは嫌がるのに、無理に歯ブラシを口の中へ入れると
歯磨きを嫌いになってしまいます。
おもちゃの歯ブラシで遊ばせ慣れさせるのも手ですし、
 磨くときは決まった順番で磨くと、子ども自身終わりがよめるので
ある程度磨かせてくれるでしょう。

３歳ごろからは、乳歯が生えそろいます。
歯と歯の間にすき間が目立ちますが、
永久歯が生えるために必要なすき間なので大丈夫！ 
必ず大人が仕上げ磨きをします。

４・５歳ごろからは、乳歯の根が吸収され始めます。
自分で歯磨きをする習慣をつけましょう。 
ただし、磨き残しのチェックはまだまだ必要です。

６歳ごろは、乳歯が永久歯へと生え変わる時期です。
6才臼歯が生えてくるので歯ブラシの毛先で優しく磨きます。
生えたばかりの永久歯は虫歯になりやすいので注意します。

１２歳ごろになれば、永久歯がほぼ生えそろいます。
虫歯と同時に歯肉炎にも注意が必要です。
歯ぐきが赤く腫れたら、要注意です。
      
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   <title>子供の虫歯の原因</title>
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   <published>2008-05-30T01:56:01Z</published>
   <updated>2008-05-30T02:03:48Z</updated>
   
   <summary>虫歯の原因となっているのが、ミュータンス菌。 日本人の9割が感染していますが、生...</summary>
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      虫歯の原因となっているのが、ミュータンス菌。

日本人の9割が感染していますが、生まれたばかりの赤ちゃんは持っていません。
母親や周囲の人から感染すると考えられます。

母親の口腔内にミュータンス菌が大量にいる場合、 
あるいは子供が砂糖をたくさん摂取している場合に感染しやすいようです。

ミュータンス菌は一旦感染してしまうと、 ブラッシングでは減らす事は出来ません。
その後、ずっとミュータンス菌を大量に抱えていくはめになります。

でも、1歳7ヶ月から2歳7ヶ月くらいの期間を口腔のとらぶるなく過ぎれば、
サングイス菌（虫歯にとっての善玉菌）が定着しやすくなり、
歯になりにくくなるといわれています。

ミュータンス菌感染を防ぐには、
や家族が使っている箸やスプーンで赤ちゃんに食べさせない 。
大人の口でかみ砕いたものなどを赤ちゃんに食べさせない。 
赤ちゃんの口に唾液がつくようなキスをしない など・・・。

一番大事なのは、両親や周囲の人が虫歯を治すことでしょう。 
 
      
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   <title>インプラントって何？</title>
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   <published>2008-05-29T02:36:11Z</published>
   <updated>2008-05-29T02:46:02Z</updated>
   
   <summary>失ってしまった歯の根が本来あった場所に人工的な金属の土台をうめこみ、 その上に人...</summary>
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      失ってしまった歯の根が本来あった場所に人工的な金属の土台をうめこみ、
その上に人工的な歯を固定させる方法をインプラントとといいます。
従来の差し歯や入れ歯、ブリッジとは全く異なる治療法です。

最近よく聞かれる名称ですが、 日本にインプラントとが導入されて、すでに20年以上。
かなり浸透している治療法ともいえます。

インプラントは、入れ歯とは違い、付けたり外したりの手間もなく、
自分の歯で食事をしているのとかわらず、違和感なく噛むことができます。

歯根が失われたままの状態で治療を行うブリッジや入れ歯とは異なり、
人口的に歯根を再現します。

失った歯が1本だけの場合や、歯のない部分が広い場合、
数本失ってしまった場合、または歯がまったくない場合など、
多岐にわたる症状でもインプラント治療は可能です。

失った歯を最も機能的に、洗練された方法で修復するのがインプラントです。

ただし、費用は保険の適用されるものもありますが、
見た目にも良く使い心地の良いものは保険は適用されず、
数十万円かかると思ってください。

      
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   <title>子供のシーラント</title>
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   <published>2008-05-28T04:13:59Z</published>
   <updated>2008-05-28T04:22:00Z</updated>
   
   <summary>子供の歯を見ていくと、乳歯の奥歯が生えてくる３歳頃、 次が、永久歯の奥歯が生えて...</summary>
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         <category term="03歯のこと" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dentalnet.biz/">
      子供の歯を見ていくと、乳歯の奥歯が生えてくる３歳頃、
次が、永久歯の奥歯が生えてくる６歳頃。
この時期が、もっともむし歯になりやすい、虫歯の要注意時期なのです。

ほとんどの親御さんは気がついていないかもしれませんが、
子どもの歯は大人の歯に比べてずっと溝が深く、狭くできています。
形も複雑なので、歯みがきをしても歯ブラシの毛先が溝の奥まで届きません。

ましてや、お子さん本人の歯磨きでは汚れが取れなくても当然。
つまり、非常にむし歯になりやすいのです。

そこで「シーラント」という治療法があるのです。
シーラントとは、お子さんがむし歯になってしまう前に、
奥歯の溝をプラスチックで埋める方法。 

シーラントには「フッ素除放性」といって、少しずつフッ素を放出し、
歯が強くなる効果や、除菌する効果もあります。

虫歯にしにくくする方法と考えるとよいでしょう。
乳歯の奥歯が生えてきたときと、永久歯の奥歯が生えてきたときが、
シーラントを開始するにはよい時期です。

でも、シーラントは、治療後に欠けてしまうこともありますし、
絶対に虫歯にならないとはいえません。
アフターケアもひつようですから、必ず定期検診を受けてください。
 

      
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   <title>子供の歯科矯正、初期。</title>
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   <published>2008-05-27T01:45:56Z</published>
   <updated>2008-05-27T02:02:58Z</updated>
   
   <summary>お子さんの歯科矯正をかんがえるのでしたら、 まず、前歯と第一大臼歯が出るころに、...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dentalnet.biz/">
      お子さんの歯科矯正をかんがえるのでしたら、
まず、前歯と第一大臼歯が出るころに、それぞれの位置を確認します。

このとき、口の中だけではなく、頭蓋全体とのバランスもチェックします。
必要ならば、そのバランスを整えておくことも顎の発育には重要です。

小さな不具合はあっても、目標とする永久歯咬合の完成まで、
お子さんの場合、まだ時間がかかりますし、顎も発育します。

レントゲンで永久歯の大きさの確認はできますが、
顎の成長はあくまでも、予測でしかないため、
この時期にできることは、部分的な矯正治療に限られます。

次にポイントになる時期は、第二乳臼歯が抜け落ちる直前です。
第二乳臼歯とは、第一大臼歯の手前の歯のことで、
この次に出てくる永久歯の第二小臼歯は、
交換する前の乳歯より大きさが小さいのです。
ですから、それより前方に不正があったとしても、ここに余裕があれば、
きれいに並べることが可能になるのです。

あくまでも一般論ですので、実際には専門医の診断を仰いでください。
      
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   <title>歯科矯正でからかわれない？</title>
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   <published>2008-05-26T06:29:01Z</published>
   <updated>2008-05-26T06:40:09Z</updated>
   
   <summary>歯並びの悪い子供が矯正装置をつけることで、 いじめられたり、からかわれたりするこ...</summary>
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      歯並びの悪い子供が矯正装置をつけることで、
いじめられたり、からかわれたりすることがある。
そういう話をきいたことがあります。

でも、それはひと昔前の話だと思うのです。
 最近では日本でも、欧米のように矯正治療が普及してきています。

あるお母さんの話では、お子さんが小3になったとき、
クラスメートがいっせいに歯科矯正を始めたのだそうです。

そのとき、その方の娘さんの歯並びはさほど悪いとは思えなかったのですが、
子供本人が「私の前歯の間隙間、矯正でなおすんじゃないの？」
と親御さんに聞いたというのです。

自分もやったほうがいいんじゃないか？
そういう風に今どきのお子さんは思うらしい・・・。

ですから、装置をつけていることが原因で、
からかわれたりすることはまずありません。
反対に、歯並びを悪いまま放置して、思春期になることのほうが、
コンプレックスになるかもしれないのです。

欧米では、ずいぶん前から、歯並びは、教養や家庭のしつけを象徴すると
いわれてきました。
八重歯がかわいいというのは一昔前の日本だけの感覚のようです。 



      
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   <title>なつかしい～、ラマーズ法</title>
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   <published>2008-05-26T01:47:52Z</published>
   <updated>2008-05-26T01:54:33Z</updated>
   
   <summary>妹が始めて妊娠した。 病院選びに迷っとるちゅうはなしやった。 いろいろ勉強始めた...</summary>
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         <category term="02雑談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      妹が始めて妊娠した。
病院選びに迷っとるちゅうはなしやった。
いろいろ勉強始めたらしい。

スムーズな出産のためにな、事前に出産について
正しい知識ば持ってがら、出産ば迎えるたほうがよか。
うちもひとりめのときは時間もあったから、いろいろ勉強したとよ。

正しい知識と呼吸法ば身につけておけば、
痛みへの不安ばなくなるし、精神的な余裕から必要以上に痛みば感じんと思う。
受け身でなく、積極的に出産にとり組む気持ちか大切なんよ、
今思えばこれがな～。

こういった考え方ば積極的に取り入れたのか、
精神予防性無痛分娩の一つであるラマーズ法。

事前に呼吸法ば練習し、できればダンナも講習ば受け、
夫婦協力してから出産に望むたい。
うちもラマーズ法で息子ば産んだと。
なつかしか～。

分娩の進行に応じて呼吸法ば変え、無理にいきむことなく
自然に赤ちゃんか出てくる、自然の流れにそ出産方法。

会陰切開ばなるべくせん、夫婦協力してから出産しきるやらのメリットかあるとよ。
どこん病院でん、ラマーズ法ばしきるわけではなかか、
今ではかなり普及しよる。

夫の立会いば認めておらんところもあるけん、事前に確認してつかーさい。

      
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   <title>入会金ＯＦＦ！</title>
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   <published>2008-05-25T04:41:24Z</published>
   <updated>2008-05-25T04:46:04Z</updated>
   
   <summary>今朝、スポーツクラブのチラシか入っちきたと。 今、小4の娘か2歳ころ、ベビースイ...</summary>
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      今朝、スポーツクラブのチラシか入っちきたと。
今、小4の娘か2歳ころ、ベビースイミングに通った
スポーツクラブのものやった。あん頃は楽しかったとよ。

赤ちゃんば育てなから、ママたちかしゃべる場所。
運動にもなるし、他のベビーの様子ば観察するのにもよか環境やった。

そん後、娘はひとりでジュニアスクールのスイミングに通い出したけん、
母もそこば辞めたとよ。
ばってん、内心、子供か離れたがらこそ、一人でスポーツクラブに入りたかったと。

ばってん、しなかったとよ。なしなら・・・・、
住宅ローンかきつかったがら、自分のためだけに
クラブ会費ば払うのばためらったがら。

今も決してから、経済的にゆとりかあるわけじゃなか。
どっちかっちゆうと、子供かどんどん育つと、
どんどんお金もかかっちきたとゆうのか本音。
趣味の本ば買うのもセーブしとるしね？

ばってん、今日のチラシ、今なら、入会金８０％offっち書いてあるとよ。
う～ん、惹かれるな～。

入会金OFFのキャンペーンな、脱メタボキャンペーン！になっとる。
うちのお目当ては、脱、メタボ！より、水の中でのストレス発散っちゃけど。

医療費もあがっとるし、また見送りか～？

      
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   <title>田舎の歯医者</title>
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   <published>2008-05-25T04:37:53Z</published>
   <updated>2008-05-25T04:38:31Z</updated>
   
   <summary>今では歯科医が余っている。そういわれ始めて、ずいぶんと時間がたつように思う。 で...</summary>
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      今では歯科医が余っている。そういわれ始めて、ずいぶんと時間がたつように思う。
でも私が子供の頃、というか、将来の仕事を決める１０代の頃には、
まだ歯医者はけっこういい商売だといわれてた。

田舎だから、歯医者もほとんど世襲で３代目にあたるボンボンたちが一生懸命受験勉強をしていた。
田舎では歯医者といえども、そこそこのステイタスだった時代・・・。

でもこれまたおかしなことに、医師といわれるジャンルの人たち、つまり歯科大学ではなく、
医学部を出て医者になる人の中には、歯科医を侮る人も多かった。

歯医者は歯医者。医者じゃない。

こういう意識が、当の歯科医の中にもはっきりある人もいて、
コンプレックスの塊みたいな歯医者も多かった。

どんな職業でも最後は人柄なんだけど、田舎のお医者さんは両極端の気がします。

いい先生もいっぱいいるのにね
      
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   <title>金利が安い「ＳＢＩモーゲージ」。</title>
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   <published>2008-05-24T01:56:05Z</published>
   <updated>2008-05-24T02:02:00Z</updated>
   
   <summary>うちが組んだ住宅ローンの宣伝させてもらいますと。 まず、長期固定金利の住宅ローン...</summary>
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      うちが組んだ住宅ローンの宣伝させてもらいますと。

まず、長期固定金利の住宅ローン「フラット35」の金利は
申し込み金融機関で各社、異なる。

そん中で、業界最低水準は「ＳＢＩモーゲージ」。
もちろん、「フラット３５・買取型」だけではなく、
借り換えもしきる「フラット３５・保障型」も取り扱っちいます。

金利上昇局面の今やけん、
長期固定住宅ローンに借り替えるのか賢明ばい。

借り換えの場合な、当初住宅建築費、
または購入価格（諸費用はのぞく）の１００％以内かつ、
ローン残高（1万円以下切捨て）まで融資か可能。

繰り上げ返済手数料0円。
インターネット利用の繰上げ返済は毎月1万円がら可能ばい。
超、便利～！

他社では2500万円借りると50万円も必要といわれる保証料は、
一切かかりまっしぇん。

８疾病保障特約もある。

今の金利か向こう35年変わらんけん、すごかことばい。
こん安心感は日々の生活の中で、
どれほど金融ストレスば軽減しとってくれるげな？

うちはまだまだ2年目・・・。

      
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   <title>教室へのお土産</title>
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   <published>2008-05-23T09:20:33Z</published>
   <updated>2008-05-23T09:24:08Z</updated>
   
   <summary>これは地域差がある話屋とは思うんじゃが、 娘が小学校に入学してかい、ずっと納得で...</summary>
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      これは地域差がある話屋とは思うんじゃが、
娘が小学校に入学してかい、ずっと納得できん習慣がある。


それは子供が家族で出かけたとき、日帰りであろうと、
家族旅行であろうと、クラスのお友だちにお土産をもって来るというこつ。

大抵はよくあんクッキーやせんべいなど、
ひとりにひとつ、ふたつ分けられるお菓子。

でん、娘のクラスには、食物アレルギーの強いお子さんがいたかい、
その子はみんながその場でお菓子食べても、
おうちにもってかえるしかなかった。

でん、持って帰ったところで、
本人は食べられんのじゃからよ～、残酷な話だと思う。
1年生になってもまだまだ幼いのよ。
理屈じゃあわかっても、みんなと同じもん、
それもお菓子がそこで食べられん寂しさがあんと思う。

じゃからよ～、うちはどこ出かけても、クラスへのお土産は持たせなかったげな。
娘は「たまにはうちももっていきたい！」
そういうこつもあったげな。でん、持たせなかった。

悪しき習慣だと思うもん。

そいに旅行にいけん子、お土産の予算が乏しい家庭だってあんだが。


      
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